なんとなく。
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
チラ裏雑記
[------]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--------(--) --:-- スポンサー広告 | Edit |
[20060207]
渋谷東急ハンズに行くついでにクラブセガ渋谷に寄ってみると1.12のロケテスト中だった。でも2サテしか埋まってなかったのでプレイしてみることに。
空いてるのを良いことに席についてからデッキを構築。
西涼対策としての赤壁周瑜がどれくらい通用するか知りたかったので(蔡ヨウの封印の計も含めて)、周瑜入り呉単を考える。まず騎兵が多いことを見越して周泰は確定。残りコストは4だが、所持してる呉武将で武力8以上が呂蒙、孫策、太史慈しかいないため、孫策を投入。残コスト2になり孫堅を選択。まあ妥当か。結果典型的呉4枚(と自分では思っている)のR孫策、赤壁周瑜、R孫堅、周泰に。

1戦目:魏単神速(SR張遼、SRホウ徳、曹昴、楽進、UC司馬懿)で確か5品。こっちは2品だけどロケテなのでしょうがない……負けると大打撃なので慎重になる。
序盤、当然司馬懿を孫堅で探しに行く展開……といきたいところが、曹昴と張遼を盾にいっせいに突っ込まれる。周瑜は右の方のやぐら付近にいたので、下手に掘られないようにしながら残り3体で防衛。ホウ徳の迎撃に成功し、全員追い返したところで孫堅を盾に孫策を敵城端まで走らせ、孫堅は司馬懿を踏む。孫策もホウ徳と曹昴、楽進に追いかけられ、逃げ帰る途中、敵4体が赤壁の範囲に入ったので伏兵から燃やす。司馬懿が生き残ったが、数で勝っているので攻めに行き、孫堅で城門を殴って帰る。その後神速号令で攻められるも周泰で部隊を分散させ、各個撃破。回復し、先にあがっていくとこっちの部隊に張り付かれて神速撃たれたので相手陣内で周泰、孫策、孫堅で天啓し乱戦。ここで敵の主力が死に、再起、そして出てくるが、こっちはまだ天啓中で全員殺せた上に攻城まで入る。その後再起叩いて守り勝ち。

2戦目:他単教え無双(無双呂布、盧植、周倉、刑道栄、張任)で4品。
張任を孫策で踏む失態も、なんとか逃げ帰れた。そして呂布に周瑜踏ませ、攻めあがるもすでに復活組が土煙をあげていたので帰る。回復後全軍ですすんだところで呂布、周倉に教えがかかる。ここで呂布に孫堅、孫策が突撃し、後ろから赤壁で教え状態の呂布を焼き殺す。相手はたまらず周倉が教え強化戦法するものの、孫策、周泰で壁をなぐってリードを奪う。周泰のところに呂布が出てきたので逃げると見せかけて漢の意地。呂布が逃げ帰ったのでもう1発攻城が入るかと期待したが、残念ながら直前で張任に射殺される。孫策と孫堅だけで攻めに行くと相手はまた自陣で教え。呂布は倒せないと判断し、攻城要因に突撃しにいったところで天下無双をうたれたため、孫堅と孫策を引き離して時間を稼ぐ。ここでそんなに兵力がなかった2人を律儀に呂布が追っかけてきてくれたので時間が稼げた。2人が死んだところで再起を叩き、張り付きにきた呂布に1発壁を殴られるも周倉、刑道栄、呂布をまとめて燃やしたところで相手に連環の法をうたれる。完全無視で張り付きにいって勝ち。
教え無双、教え単体の時間が短くなっていたので、すごく戦いやすかった。

3戦目:涼他暴虐(董卓、呂姫、胡車児、侯成、周倉、刑道栄)でランキング10位以内の有名神速覇王。ロケテの恐ろしさに戦う前からガクブル。
まあ妥当に開幕攻めだろうなーと思い、真ん中に岩場がある方の端付近のやぐらに周瑜を配置。周泰はどっちにも対応できるように真ん中、孫策、孫堅はその左右でスタート。せっかくだから写メとるかーと思って覇王名が出ているときに撮ろうとしてたら孫堅が棒立ちで呂姫に突撃される最悪のスタートも、案の定端からあがってきた胡車児が周瑜を踏んでお帰りになり、右に侯成、左に董卓、呂姫、周倉、刑道栄の構成に。なにを思ったのか右に孫堅じゃなく孫策を行かしてしまうが、董卓を周泰が迎撃し、これは守りきれたか?と思ったところで増援法。その後の突撃で周瑜は死亡。さらに董卓と周泰で一騎打ち発生。「相手にとって不足なし!」どころか俺が不足してるのでものすごい頑張るが、5合目を痛恨の失敗し、頭をかかえるが5合目△で引き分け。それでも状況は悪かったが、さすがの魅力3人デッキでこの時点で士気が4あったので意地発動。しかし、うまく部隊でさえぎられて周倉と刑道栄に1発ずつ殴られ、ちょっと感心してしまう(ぉ
孫策と孫堅で城門を攻めるが、董卓と呂姫に逃げられていたため、城内突撃でふせがれ孫堅は死亡。呂姫は倒したものの、胡車児が復活してきたので泣く泣く逃げ帰る。すると左から胡車児、右から董卓、周倉、刑道栄で攻められ、周泰が城から出たところで3人暴虐なる覇道。柵のなかから周瑜に弓をうたせ、董卓がはりついたところで孫策で防ぐなどして、これを「誰も死なせない&士気を使わない」で乗り切る。この時点で騎兵壁1発くらいの相手リードにかわる。呂姫だけになったところで周泰、孫策、孫堅を出し、後ろから周瑜がついていく形。周泰と周倉が乱戦になったところで呂姫が天下無双・改。周泰が突撃を喰らうが、明らかに士気では勝っているので赤壁で2人とも燃やす。すると左からまた胡車児があがってくる気配があったので、進路に弓が当たるように周瑜を配置し、残りで攻城に向うが、右横を侯成に抜けられたので孫堅で追わせ、周泰を城門に突っ込み、孫策で突撃する方針に。しかし、刑道栄+城内突撃で周泰が死に、孫策を城門へ入れ、また胡車児を撃ち殺した周瑜も城壁に張り付く。孫策はすぐに死んだため、孫堅を代わりに入れ、ここで董卓が出てくるが、赤壁で燃やし周瑜で壁を殴って残り14カウントで逆転。すぐに出てきた呂姫が天下無双・改し、周瑜が死んだところで再起。その後孫堅も殺されるが、城門に突っ込む呂姫の上に3体並べて置いて守り勝ち。
ものすごく疲れた。

冷静に振り返ると、多分もっと簡単に勝てたはず。それくらいデッキ相性も良かったし、伏兵位置も良かった。もしかしたら侯成が右横抜けて攻城に行ったとき、無視して全員で攻城してればもっと早く勝負はついていたかもしれない。でも咄嗟に「ヤバイ!」と感じて追ってしまった。これが覇王のプレッシャーってやつだろうか。

やぐらの後ろに伏兵置くのは超オススメ。高知力がやぐら壊しに来ても他の部隊で乱戦してれば壊されないので踏まれない。

今日の戦績:3勝
今日の戦果:なし
スポンサーサイト

2006-02-07(Tue) 23:24 三国志大戦 | Trackback(0) | Comment(0) | Edit |

管理者にだけ表示を許可する
Top
http://claus.blog38.fc2.com/tb.php/55-2d0c5bcd
HOME
copyright © 2005 ゆーい all rights reserved.

Template By innerlife02

RSS1.0 ,
Search in this blog

Recent Entry

Recent Comment

Recent Trackback

Friends

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。